2026年8月15日放送のキャンパスデイズ!

高専ホーミーズ函館工業高等専門学校「高専ホーミーズ」が担当!お便りテーマは「過去の自分へ一言」!
TIME SCHEDULE
| 12:00 | AI天気情報(多言語) |
| 12:15 | タイムアタック1分フリートーク |
| 12:35 | 俺の法律 |
| 13:10 | 私の○○な時BGM 【部屋に虫が出たときのBGM】 【複雑な実験やプログラミングが一発で成功したときのBGM】 |
| 13:30 | フリートーク |
| 14:00 | 過去の自分へアドバイス |
| 14:15 | 勝手にキャッチコピー |
| 14:45 | 天国への手紙 <北雲葬祭> |

タイムアタック1分フリートークでの「やらかし」暴露
「タイムマシンで過去に戻れるなら」というお題で、ひなりが高専2年生の時の黒歴史を激白します。過去にあった「山下からの挑戦状」のコーナーで「関ジャニ∞」を「せきじゃにエイト」と読み間違え、当時の5年生の先輩に笑われてしまったという苦いエピソードを披露。1分間という制限時間の中で必死にオチをつけようとする姿と、当時のDからの優しいフォローの裏話は必聴です。
独特すぎる「俺の法律(マイルール)」
スピカの「テスト勉強は1週間前までやらない」というリアルな学生ルール(?)がすんなり可決される一方、ひなりは強烈なマイルールを連発します。「アーティストのAimerはスペル通り『エイマー』と呼ぶ」「『いただきます』の後は、作った人の了承(返事)を得るまで絶対に食べない」という独特すぎるこだわりに、スピカも思わずドン引き。スタジオを困惑させるひなりの謎ルールが笑いを誘います。
虫が出た時の脳内BGMのギャップ
特定のシチュエーションで脳内に流れる曲を発表するコーナー。「部屋に虫が出た時のBGM」として、ひなりは絶望感を表すVaundy「世界の秘密」をチョイスします。一方、スピカはまさかのショパンの「ノクターン第2番」を選曲。優雅なクラシック音楽と害虫というカオスな組み合わせが、絶妙なシュールさを生み出しています。
二十歳の飲み会と、友人たちの意外な現在
ひなりが20歳になり、地元の居酒屋「すずや」で同級生たちと飲んだエピソード。酔っ払いのおじさんから腕相撲に勝ち1万円をもらった破天荒な話や、かつての友人が「靴磨き職人」になって全国を回っているなど、久しぶりに会う友人たちの想像を超える近況が語られます。「過去の自分へのアドバイス」コーナーでの「人との縁を大事にしよう」という言葉に繋がる、驚きとエモさにあふれるトークです。
名言連発!?勝手にキャッチコピー
「深夜に食べるカップラーメン」や「バーベキューで放置されている野菜」「函館の夜景」といったお題に対し、2人が即興でキャッチコピーを考案します。「胃の中まで背徳感」や、焦げた野菜を表現した「夏の炭っこぐらし」、そして函館の夜景を表現した「下にも星空」「函館のモーセ」など、意外にもセンス抜群な名言(迷言?)が次々と飛び出し、コーナーは大盛り上がりを見せます。
