2026年7月11日放送のキャンパスデイズ!

函大フリーダム函館大学「函大フリーダム」が担当!お便りテーマは「夏の思い出」!
TIME SCHEDULE
| 12:00 | AI天気情報(多言語) |
| 12:15 | フリートーク |
| 12:35 | 嫌なことディベート |
| 13:00 | キャンパスコンソーシアム函館からのお知らせ |
| 13:10 | 北海道弁って面白い! |
| 13:30 | 聴いてください!昭和歌謡曲 M(年下の男の子/キャンディーズ) |
| 14:00 | 夏の思い出トーク |
| 14:15 | 急募!マペネコの新しい趣味探し |
| 14:45 | 天国への手紙 <北雲葬祭> |

共通点が見つからない!? 異色の3人によるフリートーク
函館大学、北大水産、函館高専と、学校も学年もバラバラなマペネコ、トモ、ひなりの3人。番組序盤、なんとか共通点を見つけようと好きな食べ物やよく行くコンビニ、スポーツなどを探りますが、見事なまでに全く噛み合いません。最終的に捻り出した唯一の共通点が「全員右利き」というまさかの結末に、初対面ならではの絶妙な空気感と笑いが生まれています。
白熱の「嫌なことディベート」
「究極の2択」からまだマシな方を選ぶディベート対決。「一生語尾が『にゃん』」vs「一生敬語」の対決に続き、「完全アナログ」vs「完全デジタル」でトモとひなりが激突します。「デジタルの方が便利でスピーディ」と論理的に攻めるひなりに対し、トモは「アナログには心がある」「真実の声が聞けるのはアナログだけ」と圧巻の感情論を展開。見事ジャッジのマペネコの心を動かす熱い口撃は必聴です。
難問続出の北海道弁クイズ
「あずましい」「おっちゃんこ」といった比較的定番の北海道弁から、「タンパラ(怒る)」「ぶすいろ(内出血のような色)」など、ずっと北海道に住んでいても意外と知らないマニアックな方言が出題されました。選択肢から必死に正解を推理するトモとひなりの様子や、北海道弁特有のユニークな響きについて盛り上がる和気あいあいとしたコーナーです。
マペネコ熱弁!昭和歌謡の奥深い世界
読書家であるマペネコが、昭和歌謡曲の魅力をたっぷりと語るコーナー。キャンディーズの「年下の男の子」や尾崎紀世彦の「また逢う日まで」などの名曲を流しながら、メロディの良さだけでなく「歌詞から読み取れる裏のストーリー」や「登場人物の細やかな心理」を文学的に深く考察します。マペネコの圧倒的な熱量と分析力に思わず引き込まれます。
奇跡のコラボ!?新しい趣味探し
暇を持て余しているマペネコのために、トモとひなりが新しい趣味を熱烈プレゼン。ひなりが「冬なら虫も出ない」とソロキャンプを提案すると、トモは「強さを求めるならこれ一択。海が好きなら亀仙人の家もある」と強引に『ドラゴンボール』を推してきます。結果的に「ソロキャンプをしながら外でドラゴンボールを読む」という、2つの趣味が融合する見事なオチがつきました。
