FMいるか情報 -About FMiruka-


FMいるか概要

CM・番組料金

番組審議委員会

函館の音CD


ホームへ戻る

 


■FMいるか概要

●放送局(スタジオ) 〒040-0054 北海道函館市元町18-11 FMいるか3階
TEL 0138-27-3700/FAX 0138-23-3100 (所在地図を見る)
●送信所 函館山 山頂展望台屋上(約370m)
●中継所 南茅部中継局(函館市臼尻町)/日浦中継局(函館市日浦町)
●周波数 80.7MHz(メガヘルツ)
●送信出力

函館山本局:20W/南茅部中継局:20W/日浦中継局:5W

●放送時間 24時間放送
●放送形態 生放送と衛星放送再送信
●受信範囲 函館市および北斗市・七飯町 (エリア地図を見る)
●エリア内人口 約35万6000人
●エリア内世帯数 約15万5000世帯

■FMいるか 名前の由来
函館と青森を結ぶ津軽海峡はもとより、世界中に生息している海の人気者イルカ。
頭が良く人なつっこい、人間にも親しみのある動物イルカは、お互いの特殊な音波でコミュニケーションをとっています。FMいるかも大海原に生息するイルカのように、市民の皆様に愛され、親しまれる放送局を目指し、常に街とのコミュニケーションを大切にしていきたいと考えています。

函館湾ではかつてイルカの姿を見ることができたと言われています。
しかし環境汚染が進む昨今、湾内でイルカの姿はほとんど見ることが
できません。昔のように函館湾にイルカの姿が見られたら・・・。
“FMいるか”の名前には そんな願いも込められています。

海にイルカ、函館にFMいるか。いつもあなたの、となりにいたい。

■日本初のコミュニティFM局FMいるかは
1992年12月24日に開局しました。
1992年12月
24日 周波数80.7MHz/出力0.1Wで放送開始(コミュニティFM第1号局)
1993年 6月
中継車「いるか号」始動
1994年12月
開局2周年記念「FMいるかファンクラブ」結成
1995年 6月
出力を3Wへ増力
12月
函館市防災会議に参加/開局3周年記念CD「函館の音」制作
1996年6月
出力を10Wへ増力
1997年12月
開局5周年記念CD「函館のパイプオルガン(函館の音U)」制作
1999年12月
出力を20Wへ増力
2002年12月
開局10周年記念CD「函館のパイプオルガンU」制作
2003年 3月
「稲作体験会」「函館夢BENTO」事業でホクレン夢大賞最優秀賞を受賞
2004年 3月
北海道内のメディアで初めて北海道文化選賞企業特別賞を受賞
2005年 8月
南茅部・日浦中継局を設置し、放送エリアを拡大
2006年 2月
交通事故死ワーストワン返上達成 讃辞を受賞
2007年 5月
3代目中継車「いるか号」デビュー

■私たちはFMいるかを応援しています。
アサヒ飲料 アサヒビール 石田文具 一心亭 伊藤園 梅津 エスイーシー NCV NTTドコモ 大林組
加森観光 北一硝子 キリンビール コカ・コーラボトリング 五勝手屋本舗 五島軒 小六
佐藤木材工業 サッポロビール サニクリーン サントリーフーズ じゃらん セイコーマート
セイビ函館 高木組 辻木材 日刊政経情報社 日本航空 ネッツトヨタ道南 野村證券函館支店
函館大沼プリンスホテル 函館観光写真 函館牛乳 函館空港ビルデング 函館新聞社
函館タナベ食品 函館中央三菱自動車販売 函館バス フォトスタジオカトー 不二屋本店
プリントハウス ベガスベガス 北雲葬祭 北都交通 北洋銀行 細谷観光写真社
北海道キリンビバレッジ 北海道新聞社 ホテル函館ロイヤル リード不動産
   (五十音順/2012年4月現在)

FMいるか ホームへ戻る